AWARDS

受賞歴

2018 (平成30年)

第8回ロボット大賞
中小・ベンチャー企業賞(中小企業庁長官賞)

ホタテ貝柱自動生剥きロボット「オートシェラー」
を中核とする水産加工システム

第8回ロボット大賞<br />
中小・ベンチャー企業賞(中小企業庁長官賞)
我が国のロボット技術の発展やロボット活用の拡大等を促すため、 特に優れたロボットや部品・ソフトウェア、それらの先進的な活用や研究開発、人材育成の取組みなどを表彰する制度です。

経済産業省(幹事)、一般社団法人日本機械工業連合会(幹事)
総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省

第7回ものづくり日本大賞 内閣総理大臣賞

漁獲物を獲れたての鮮度で保持するための
船舶搭載型シャーベット状海水氷製造機の開発

第7回ものづくり日本大賞 内閣総理大臣賞
この表彰は、我が国の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきた「ものづくり」を着実に継承し、さらに発展させていくため「ものづくり」の中核を担っている中堅人材や、伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材など各世代にわたる、特に優秀な個人またはグループに対して内閣総理大臣賞・経済産業大臣賞を授与するものとして設立された制度です。

日本電熱学会賞

小型漁船搭載型の製氷機による漁獲物鮮度保持用
シャーベット状海水氷の大量製造技術

日本電熱学会賞
日本伝熱学会は、伝熱に関する学理技術の進展と知識の普及、会員相互及び国際的な交流を図ることを目的としている学術団体です。
国内外で審査のある学術論文集に掲載された伝熱に関する優秀な研究を主体的に行った研究者とその共同研究者を表彰するものです。

2017 (平成29年)

平成29年度 地方発明表彰 日本弁理士会会長賞

連続式海水シャーベット氷製造機

平成29年度 地方発明表彰 日本弁理士会会長賞
各地方における発明の奨励・育成を図り、科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的として、 全国を8地方に分け、その功績を称え顕彰するものです。
公益社団法人 日本発明協会

2016 (平成28年)

第14回 産学官連携功労表彰 経済産業大臣賞

シャーベット状海水氷製氷機の開発

第14回 産学官連携功労表彰 経済産業大臣賞
大学、公的研究機関、企業等における産学官連携活動において、大きな成果を収め、また先導的な取組みを行う等、産学官連携の推進に多大な貢献をした成功事例に対して、その功績を称えることで我が国の産学官連携の更なる進展に寄与することを目的とした表彰。
[受賞者]
・国立研究開発法人 産業技術総合研究所
・北海道立工業技術センター
・株式会社ニッコー

2015 (平成27年)

第6回ものづくり日本大賞
経済産業大臣表彰優秀賞

「3Dヒーター」と直接噴射で
省エネ・高性能を実現した過熱蒸気焼成機の開発

第6回ものづくり日本大賞<br>
経済産業大臣表彰優秀賞
この表彰は、我が国の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきた「ものづくり」を着実に継承し、さらに発展させていくため「ものづくり」の中核を担っている中堅人材や、伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材など各世代にわたる、特に優秀な個人またはグループに対して内閣総理大臣賞・経済産業大臣賞を授与するものとして設立された制度です。

北海道新技術・新製品開発大賞
ものづくり部門大賞

ハイクォリティーオーブン「イノーバ」

北海道新技術・新製品開発大賞<br>
ものづくり部門大賞
北海道工業等の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため道内中小企業者等が開発した優れた新技術や新製品に対し表彰されるもの。
今回で弊社は3回目の大賞を受賞しました。

2013 (平成25年)

北海道新技術・新製品開発大賞
ものづくり部門大賞

漁船搭載型海水氷製氷機「海氷」

北海道新技術・新製品開発大賞<br>
ものづくり部門大賞
北海道工業等の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため道内中小企業者等が開発した優れた新技術や新製品に対し表彰されるもの。

2011 (平成23年)

北海道新技術・新製品開発大賞
ものづくり部門大賞

インライン型全周三次元計測装置

北海道新技術・新製品開発大賞<br>
ものづくり部門大賞
北海道工業等の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため道内中小企業者等が開発した優れた新技術や新製品に対し表彰されるもの。

2009 (平成21年)

財団法人日本食肉生産技術開発センター
食肉処理効率化技術開発事業

牛肉包装後水切り装置

財団法人日本食肉生産技術開発センター<br>
食肉処理効率化技術開発事業
食肉処理効率化技術開発事業において研究課題に取り組み、その成果が広く食肉産業の発展に資すところを評価され受賞。

2005 (平成17年)

第一回ものづくり日本大賞
経済産業大臣表彰優秀賞

三次元計測とロボット技術を融合した
世界初の生魚定貫切身装置の開発

第一回ものづくり日本大賞<br>
経済産業大臣表彰優秀賞
この表彰は、我が国の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきた「ものづくり」を着実に継承し、さらに発展させていくため「ものづくり」の中核を担っている中堅人材や、伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材など各世代にわたる、特に優秀な個人またはグループに対して内閣総理大臣賞・経済産業大臣賞を授与するものとして設立された制度です。

北海道地方発明表彰 北海道知事賞

オスメス兼用サケ専用ガッターマシン

北海道地方発明表彰 北海道知事賞
各地方における発明の奨励・育成を図り、科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的として、 全国を8地方に分け、その功績を称え顕彰するものです。
公益社団法人 日本発明協会

社団法人畜産技術協会
畜産技術研究開発奨励賞

三次元計測自動徐骨装置
ウェッジカッターV

社団法人畜産技術協会<br>
畜産技術研究開発奨励賞
畜産分野の技術開発を活性化し、研究者や技術者の開発意欲を高めるため表彰を行っており、社団法人畜産技術協会が特に優秀と認めた技術開発課題等を1~2点選定し表彰されます。
弊社の受賞は「民間で構成された研究チームの受賞はこれまでにはなく、画期的なこと」と賞賛されました。

北海道新技術・新製品開発大賞
ものづくり部門奨励賞

豚ロース・バラ部位の背骨を
自動的に取り除く装置「ウェッジカッターV」

北海道新技術・新製品開発大賞<br>
ものづくり部門奨励賞
北海道工業等の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため道内中小企業者等が開発した優れた新技術や新製品に対し表彰されるもの。

2004 (平成16年)

第17回北の生活産業デザインコンペディション
奨励賞
グッドデザインほっかいどう認定商品

三次元計測生魚定貫切身装置
「スーパープロフェッショナル」

第17回北の生活産業デザインコンペディション<br>
奨励賞<br>
グッドデザインほっかいどう認定商品
この表彰は、我が国の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきた「ものづくり」を着実に継承し、さらに発展させていくため「ものづくり」の中核を担っている中堅人材や、伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材など各世代にわたる、特に優秀な個人またはグループに対して内閣総理大臣賞・経済産業大臣賞を授与するものとして設立された制度です。

2000 (平成12年)

北海道地方発明表彰 北海道通商産業局長

ホタテ貝生剥き機「オートシェラー」

北海道地方発明表彰 北海道通商産業局長
明治38年に設立された社団法人発明協会の事業の柱でもある表彰事業です。その中でも、地方発明表彰は、大正10年より開始された、すぐれた技術やデザインを生み出した技術者・研究開発者を顕彰するものです。

1994 (平成6年)

社団法人ニュービジネス協議会
ニュービジネス大賞
リージョナル・ニュービジネス賞

水産加工分野での専用機開発

社団法人ニュービジネス協議会<br>
ニュービジネス大賞<br>
リージョナル・ニュービジネス賞
この表彰制度は、ニュービジネス・ベンチャー分野での表彰制度の草分け的存在となっています。独自性を発揮し革新的な事業展開で大きく成長を遂げた企業ならびに起業家精神旺盛なアントレプレナーが表彰されます。

1993 (平成5年)

財団法人機械振興会
中小企業向け自動化機械開発賞

鮭自動内臓除去装置の開発

財団法人機械振興会<br>
中小企業向け自動化機械開発賞
我が国機械産業における技術開発の一層の促進を図るため、昭和41年度から行われている、財団法人機械振興会が運営している表彰制度。

北海道工業技術力ワンランクアップ推進協議会
優良技術開発賞

オスメス兼用サケ専用ガッターマシン

北海道工業技術力ワンランクアップ推進協議会<br>
優良技術開発賞

北海道拓殖銀行
たくぎんどさんこフロンティア奨励賞

オスメス兼用サケ専用ガッターマシン

北海道拓殖銀行<br>
たくぎんどさんこフロンティア奨励賞

1992 ((平成4年))

北海道工業技術力ワンランクアップ推進協議会
優良技術開発賞

缶詰用硫酸紙自動挿入機械の研究開発

北海道工業技術力ワンランクアップ推進協議会<br>
優良技術開発賞

1991 (平成3年)

北海道拓殖銀行
たくぎんどさんこ技術開発奨励賞

ホタテ貝の高速自動ウロ除去装置

北海道拓殖銀行<br>
たくぎんどさんこ技術開発奨励賞

2019 (令和元年)

独立行政法人 中小企業基盤整備機構より
地域発展への功績に伴う感謝状を授与

独立行政法人 中小企業基盤整備機構より<br />
地域発展への功績に伴う感謝状を授与
独立行政法人中小企業基盤整備機構ではこれまで中小機構の活動と連携しつつ、中小企業・小規模事業者の活躍及び地域の発展に顕著な功労をされた各地の経営者や地域中小企業支援機関の方々に感謝の意を表し感謝状を授与された。全国で94名が授与された。

2018 (平成30年)

経済産業省
地域未来牽引企業に選定

経済産業省<br />
地域未来牽引企業に選定
経済産業省では地域内外の取引実態や雇用・売上高を勘案し、地域経済への影響力が大きく、成長性が見込まれるとともに、地域経済のバリューチェーンの中心的な担い手、および担い手候補である企業を「地域未来牽引企業」として選定しました。

2014 (平成26年)

経済産業省
「グローバルニッチトップ企業100選」
ネクストグローバルニッチトップ企業に選定

経済産業省<br />
「グローバルニッチトップ企業100選」<br />
ネクストグローバルニッチトップ企業に選定
経済産業省では国際市場の開拓に取り組んでいる企業のうち、ニッチ分野において高いシェアを確保し、 良好な経営を実践している企業を「グローバルニッチトップ企業 100選」として選定。 加えて、今後の飛躍が期待される企業を「ネクスト GNT」(7社)として選定しました。
弊社は「ネクストGNT」に選定され表彰を受けました。

2008 (平成20年)

北海道新聞社
北海道新聞文化賞(経済部門)

北海道新聞社<br>
北海道新聞文化賞(経済部門)
北海道の文化や産業への貢献をたたえる賞。 時代の流れを読む洞察力と高い技術力で水産加工の自動化・機械化を実現し、地場産業や食品工業への貢献を評価され受賞致しました。

2007 (平成19年)

経済産業省
元気なモノ作り中小企業300社
2007年度版に選定

経済産業省<br>
元気なモノ作り中小企業300社<br>
2007年度版に選定
中小企業庁が刊行している、高度なモノ作り技術により国際競争力を支えている中小製造業の事例集「元気なものづくり中小企業300社2007年版」に 弊社が選定されました。この事例集では、世界市場で高いシェアを持つ製品を製造している54社、国内市場を中心に高いシェアを持ち、取引先企業の高度な注文にきめ細かく対応している109社、ニッチ分野に特化することで、他社にマネのできない独創的かつ高度な技術を持つ90社、地域資源を活用して、内外の市場で高く評価される製品を製造している30社などの取り組みを紹介しています。

2006 (平成18年)

特許庁
知財功労賞 特許庁長官表彰 産業財産権制度活用優良企業

特許庁<br>
知財功労賞 特許庁長官表彰
産業財産権制度活用優良企業
特許庁工業所有権制度の普及と発展に貢献のあった個人、および企業に対しておこなわれている表彰です。

2005 (平成17年)

北海道エクセレントカンパニー
準大賞

北海道エクセレントカンパニー<br>
準大賞
北海道が策定してプログラムの一環として実施されるもので、経営革新、地域貢献および雇用開発等で優れた成果を収めている企業を対象にしています。

1994 (平成6年)

読売新聞社 北のくらし大賞
優秀賞

読売新聞社 北のくらし大賞<br>
優秀賞
読売新聞北海道支社が主催する、北国の風土にあった豊かな 生活文化や環境づくりに取り組んでいる個人や団体に贈られるものです。