【食肉加工】 ウェッジカッターV

  • meat
  • robots
  • cutting
  • measuring

三次元計測背骨自動除骨装置、新しい除骨方法のご提案。

  • 特許技術

【特許番号】:第4126027号 【国外特許】:US 7404759B2(USA) / ZL 2005 8 0008101.7(中国)/ 第266683号(メキシコ)/第2005232481号(オーストラリア)

※製品カタログが開けない方はこちらをクリック

肉をコンベアにセットするだけ。

手作業で背骨を残した状態のロース・バラ部位をコンベアにセットするとセンサーが肉を感知しコンベアが運転開始。三次元計測を経た後、ロボットが背骨を切断。背骨切断後の棘突起、横突起、関節突起等の除去は手作業で行います。

複数の技術の融合が世界初の装置を生み出しました。

wedge cutter_main

ウェッジカッターV画像ギャラリー

画像をクリックすると拡大画像が表示されます。

  • 計測中
  • カット中
  • 機械脱骨後

仕様表

製品名 ウェッジカッターV
全長 3,921mm
全幅 1,395mm
全高 2,290mm
重量 1,300kg
電気容量 200V 6kw
水使用量 --
エア消費量 50L /分
消費蒸気量 --
処理量 --
ワークサイズ --

動画

ウェッジカッターVに関するお問い合せはこちら

  • メールからのお問い合わせはこちら